四捨五入・切り上げ・切り捨て計算機
選択した小数桁数で3つの切り上げ方法を比較します。
入力
例の値が入力されています。直接確認するか、値を変更してみてください。
入力はブラウザで処理されます。再読み込みすると例の値に戻ります。
結果
入力された例値を直接使用して結果を確認するか、値を変更してみてください。
正確に中間の値の切り上げは正の方向で処理されます。二進小数点の表現限界があります。
結果を共有
ツールリンクと結果テキストを一緒に共有します。結果にはURLを入れません。以下の内容を確認して共有してください。
計算・変換基準
指定された小数桁から切り上げ・切り捨て・切り下げを比較します。
選択位置の10のべき乗の比率で切り上げ・切り下げ・切り上げ
入力例
12.345を小数2桁に切り上げると12.35になります。
12.345を小数の2番目の桁まで処理すると、通常は切り上げで12.35、切り上げで12.35、切り下げで12.34が得られます。負の数や正確に中間の数値の場合は、適用規則を先に確認してください。
使用方法
- 入力された例の値を使用するか、数字または小数桁(負の場合は整数桁)の項目を変更してください。
- 結果を確認を押して下の結果を確認してください。
- 必要なら、結果をコピーして取り出すことができます。
よくある質問
負数の減少は小数点以下を捨てることですか?
申し上げます。下捨は負の無限大方向であるため、−1.2を整数に下捨すると−2になります。上捨は−1、正確な中間値−1.5の切り上げはこのツールでは−1です。
計算基準と参考資料
- ECMAScript — Numbers and Dates
数字の丸め、Date時間値の定義