CSV→JSON 変換器
最初の行のヘッダーをキーとしてCSV JSONオブジェクトの配列に変換します。
入力
例の値が入力されています。直接確認するか、値を変更してみてください。
入力はブラウザで処理されます。再読み込みすると例の値に戻ります。
結果
入力された例値を直接使用して結果を確認するか、値を変更してみてください。
ヘッダーは重複したり空になったりすることはできません。各行の列数は同じでなければなりません。カンマ区切りのCSVをサポートします。
結果を共有
ツールリンクと結果テキストを一緒に共有します。結果にはURLを入れません。以下の内容を確認して共有してください。
計算・変換基準
ヘッダーがあるカンマ区切りのCSV JSON配列に変換してください。
カンマ・ダブルクオーテーション・ダブルクオーテーション内の行の区切りをパースし、値は文字列として保持します
入力例
name,score / A,1 → [{"name":"A","score":"1"}]
name,scoreヘッダーの下にA,10を入れると、nameはA、scoreは文字列10のオブジェクトになります。カッコで囲まれたフィールド内のカンマと改行は1つの値として処理されます。
使用方法
- 入力された例値を使用するか、CSV項目を変更してください。
- 結果を確認を押して下の結果を確認してください。
- 必要なら、結果をコピーして取り出すことができます。
よくある質問
郵便番号00123の先頭の0が消えますか?
値を文字列として保持するため、00123が保持されます。数字や日付は自動で推測されません。ヘッダーが重複している、空である、または行ごとの列数が異なる場合はエラーを通知します。
計算基準と参考資料
- RFC 8259 — JSON
JSON構文と相互運用時の数値精度の考慮事項
- RFC 4180 — CSV
カンマ区切り、フィールドのダブルクオーテーションと行の区切り規則。スプレッドシート式の保護はこのツールの追加処理です。