開発・デザイン 77

JSON→CSV変換器

オブジェクト配列を列名があるCSV形式に変換します。

入力

例の値が入力されています。直接確認するか、値を変更してみてください。

Ctrl または ⌘ + Enter で実行

入力はブラウザで処理されます。再読み込みすると例の値に戻ります。

結果

入力された例値を直接使用して結果を確認するか、値を変更してみてください。

重複オブジェクトはJSON文字列として入力します。スプレッドシートの計算式は小文字の二重引用符で保護します。

結果を共有

ツールリンクと結果テキストを一緒に共有します。結果にはURLを入れません。以下の内容を確認して共有してください。

計算・変換基準

オブジェクト配列をスプレッドシート用のCSVに変換。

全てのオブジェクトキーの合計集をヘッダーとして使用し、CSVの二重引用符をエスケープする

入力例

[{"name":"A","score":1}] → name,score行

[{"name":"A"},{"name":"B","score":10}]はnameとscoreの2列を作り、最初の行のscoreがない部分を空欄にします。カンマや二重引用符が含まれる値はCSV規則に従って括ります。

使用方法

  1. 入力された例値を使用するか、JSONオブジェクト配列項目を変更してください。
  2. 結果を確認を押して下の結果を確認してください。
  3. 必要なら、結果をコピーして取り出すことができます。

よくある質問

変換後に再度JSONに変換すると元のタイプが復元されますか?

いいえ。CSVには数値・ブール値・重層構造のタイプ情報がありません。重層値はJSON文字列となり、数式で解釈可能な値には保護用小括弧が追加されます。

計算基準と参考資料

計算基準の確認: · 計算・検証原則 · エラー報告